寝る前に一度はギャン泣きはどうすればよいの?

6/15発売!

「ママと赤ちゃんのぐっすり本(仮)」(講談社出版)

米国IMPI公認 日本人初 子どもの睡眠コンサルタント、APSCアジア/インド代表、IMPI日本代表&資格取得講師の愛波文です。 科学的根拠に基づいた、子どもの睡眠の正しい知識をみなさんにお伝えしております!

 

昨日IMPIは妊婦と子どもの睡眠コンサルタント資格取得コースの講義で双子のケーススタディーを見ていき、本日は子どもの睡眠教育プログラムのLIVEセッションでした!!

 

本日LIVEセッションでお答えしたご質問の少しをご紹介させていただきます!

 

Q1
寝る前の授乳時間が日中のスケジュールの影響で30分ほど前後してしまうのですが、その場合も授乳間隔ではなく、〇時と〇時にドリームフィードしていいのでしょうか。

 

Q2
起こさないためには授乳の際にオムツ替えしないべきでしょうか。朝までだとパンパンになってしまい、その不快感で起きてしまうことや、皮膚環境もよくないので一回は替えたいと思うのですが。

 

Q3
自力寝は出来るものの、寝る前に一度は授乳をしないとギャン泣きが続きます。ということは授乳くせがついていると言うことでしょうか?

 

慶應義塾大学医学部卒 小児科医
白井沙良子先生監修
子どもの睡眠教育プログラム
現在80名+受講!科学的根拠に基づいた妊娠期から5歳までの睡眠のことが学べる日本人向けのプログラム!フルプランは週1LIVEサポート付き、専用Facebookページで質問ができ、更に特典で小児科医白井先生との対談が無料で聞けます!シンプルプランは講義とダウンロードできる資料付きで5/13母の日まで半額!子どもの睡眠教育プログラムの詳細:こちら
 

受講者の声:
おやすみ と言うだけで寝るようになりました! 』
『 目からウロコ、間違った知識などなど参考になることばかり! 』
『10ヶ月と7日の息子が自力入眠できるようになりました!』
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